- 中国、核ミサイルの標的
-
- 価格
- 817円(本体743円+税)
- 発行年月
- 2006年03月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784047100312
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 実践・私の中国分析
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2012年12月発売】
- 中国はいかに国境を書き換えてきたか
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2011年04月発売】
- 中国はいかに国境を書き換えてきたか
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2018年02月発売】

























[BOOKデータベースより]
アメリカの主要都市に届く核兵器配備を進める中国の脅威。
序章 なぜ日本の知識人は中国の核の脅威を論じないのか
[日販商品データベースより]第1章 核兵器保有の論理
第2章 ソ連からの援助を受けた初期の核兵器開発
第3章 核兵器独自開発への転換
第4章 次世代核兵器の開発
第5章 宇宙開発と対米直接攻撃
第6章 台湾の軍事統一
第7章 なぜ、日米にとって台湾が問題になるのか
終章 日本のとるべき戦略は残されている
防衛庁防衛研究所で現代中国の研究を続けてきた著者の最新作。中国の国家戦略の観点から、中国の核ミサイル開発の過程と現実について明らかにする。日本の安全と将来を考えるための必読書。