- 小泉純一郎ー血脈の王朝
-
- 価格
- 1,362円(本体1,238円+税)
- 発行年月
- 2004年11月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784163664408
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[BOOKデータベースより]
姉・小泉信子、秘書官・飯島勲、そして元外相・田中真紀子。孤独な総理につきまとう三人の異形が生んだ小泉政治のブラック・ボックス。
第1章 「異形の秘書官」飯島勲の高笑い―「総理の懐力」がついに明かす封印された過去(「佐藤栄作以上のすごい政権」;田中真紀子を一喝 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 田中真紀子は復讐する―何に脅えるのか。浮かび上がった“本当の敵”(「小泉首相はまことにお気の毒」;削られた角栄の墓 ほか)
第3章 小泉信子 すべては弟・純一郎のために―凄まじいまでの血の結束。政権「奥の院」に迫る(わが国初の女性大臣秘書官;毀誉褒貶なかばする評価 ほか)
第4章 誰が「小泉純一郎」を殺したか―参院選を乗り切った異形の政権を待ち受ける「躓きの石」(異常人気の淵源;異形の結束が小泉政権を生んだ ほか)
孤高の総理を支える姉信子にみる一族の結束、異形の秘書官・飯島勲、政権の生みの親・田中真紀子の3人を追って、小泉政治のブラック・ボックスに迫る。さらに最終章では「誰が「小泉純一郎」を殺したか」を考える。