- 日本人が見た’30年代のアフガン
-
- 価格
- 2,750円(本体2,500円+税)
- 発行年月
- 2003年08月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784883441006
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 母影
-
価格:605円(本体550円+税)
【2023年08月発売】
- とんでもない
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2026年02月発売】
- 詩人なんて呼ばれて
-
価格:1,045円(本体950円+税)
【2024年08月発売】
- 傑作歴史小説! 豊臣家の野心
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年12月発売】
- 母の旅立ち
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年05月発売】
























[BOOKデータベースより]
1935年(昭和十年)、熱砂のアフガニスタンで農業指導に奔走した日本人がいた。一人の明治人とその妻が、苛酷な日常を通じて異文化と真摯に向き合い、日々の生活と内面の葛藤を綴った貴重な記録。
[日販商品データベースより]1936〜38年、農商務省の技術指導員としてアフガニスタンを訪れた著者とその婦人の記録。著者が撮影した画像編と、家族に送った手紙や現地での調査旅行に際してかかれた雑記帳などからなる記録編の2部構成。