- ニッポン全国マヨネーズ中毒
-
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2003年01月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784062683876
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 「算数力」は小3までに育てなさい
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2024年05月発売】
- 成功者たちの「若見え」戦略
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2025年10月発売】
- 味覚と嗜好
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2006年12月発売】
- 人間は脳で食べている
-
価格:858円(本体780円+税)
【2005年12月発売】
- 匂いの時代
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2018年10月発売】
























[BOOKデータベースより]
そもそもニッポン人は、新鮮な魚や旬の野菜をおいしいコメと一緒に食べていたのだ。なのに気がつけば世の中にはマヨネーズやラーメンなどの油っこい食ばかり。たしかにウマイのは認めるが、なにか忘れちゃいないか?食品と栄養学を三〇年間研究しつづけてきた第一人者が、食を通して考えるユニークなニッポン人論。
第1章 ニッポンの食、ただいま迷走中
[日販商品データベースより]第2章 俗説・誤解・迷理論、ぞくぞく登場
第3章 お上も消費者も右往左往
第4章 味覚の世界も奥がフカイのだ
第5章 ニッポン人なら和食を食べろ
第6章 そこでワタシは考えた
刺身にマヨネーズ、サプリメントで昼食。賞味期限が1日すぎた製品は捨てられる。ニッポンの食はどうなるのか。食品と栄養学を30年間研究しつづけてきた第一人者が、食を通して考えるユニークなニッポン人論。