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[BOOKデータベースより]
「教え」と「学び」を温かくのびやかに綴った初のエッセイ集。
「カモン、ユーア・ガイズ!」―四半世紀おくれのツェッペリン体験
[日販商品データベースより]サモアのバスは冷えた身体を暖める―傍若無人の構えから、やりとりの構えへ
闇を共有する権利
合言葉は「換骨奪胎」―クリエイティブな関係性への「ずらし」のタクティクス
かったるい身体の過剰なエネルギーの行方―私たちは疲れているのか、それともだるいだけなのか
価値感の時代の到来―観の衰退に抗する技術への持続的意志
ドン・キホーテは、なぜ死んだのか―妙にやわらかな身体と教師の身体
教師の資質としての偏愛=抵抗の構え
スタイル間コミュニケーションの方へ
ビルドゥングの技法としての密封錬金術―自己形成の島宇宙、渦にあえて巻き込まれることと一人きりになること
怒れる市民への成熟
半歩踏み出す身振りの技化―出る杭を打っているのは誰か
くんずほぐれつの人生と膨大な読書にもとづき、四半世紀おくれのハードロック体験からサモアの若者との交流までを、社会の大きな問題と絡めながら語る。「教え」と「学び」を温かくのびやかに綴った初のエッセイ集。