この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- しょうがっこうの、いやなところ・・・
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2026年03月発売】
- ぼくのふるさとは明石です
-
価格:1,738円(本体1,580円+税)
【2018年08月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2026年03月発売】
価格:1,738円(本体1,580円+税)
【2018年08月発売】
[BOOKデータベースより]
謎の尼僧妙椿の妖術で、またたくまに上総館山城主となった悪党源金太改め蟇田素藤。妙椿の目的は、里見家の滅亡。そこにあらわれたのが、犬江親兵衛、房八の息子である。少年とは思えぬ強さで活躍、里見家の危機を救う。八犬士たちは、里見家を守り、足利成氏、上杉定正、千葉自胤、箙御前等からなる宿敵連合軍をむかえうつ…ここに、玉梓の怨念に端を発した宿命と絆の物語が、大団円をむかえる。
[日販商品データベースより]滝沢馬琴のヒロイックファンタジー。第4巻では、玉梓の怨霊は八百比丘尼となり、悪漢素藤と組んで里見家を襲う。そこに神の助けのように現われた少年・犬江親兵衛。ここに大物語は大団円をむかえる。