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価格:3,850円(本体3,500円+税)
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【2025年03月発売】
[BOOKデータベースより]
本書では初心者の立場になって話を進めていく。だから、こむずかしいバレエ用語(たいていはフランス語だ)はなるべく使わない。チケットの買い方や公演の選び方、はては当日劇場内での諸注意など、具体的かつ実用的な情報を満載している。これさえ読めば、初めてのバレエ体験にもびくびくすることなく、スムーズに優雅な時間が過ごせること請け合いだ。もちろん観るべき作品やその見どころもバッチリわかるし、いつのまにかバレエの歴史や、バレエの本に出てくるいろんな言葉まで理解できてしまう、ものすごい一冊である。
第1章 みんなが知りたいバレエの謎(バレエって踊る手話?;お寺へ行けばバレエがわかる ほか)
第2章 さあ、バレエに行こう!(チケット入手への道→賢くいい席をLet’s get!;完全無欠のバレエ観賞→優雅ですてきなひとときを過ごすために ほか)
第3章 初めに観るのはこの三つ:とにかく観なきゃ始まんない(『ジゼル』→二股交際発覚!!でもバレエだから可能になった生と死の世界;『白鳥の湖』→バレリーナはこの作品にいのちをかける ほか)
第4章 もっとバレエが観たい(『牧神の午後』→スキャンダルの理由;ニジンスキーの末裔モーリス・ベジャール→覗き見の誘惑 ほか)
第5章 これであなたもバレエ通(いま、このダンサーを観よ!!→後悔してもあとの祭り;もっと詳しく知りたい人へ→役に立つ参考文献ガイド ほか)