この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 老いの楽しみ
-
価格:858円(本体780円+税)
【2014年08月発売】
- 老いの道づれ
-
価格:792円(本体720円+税)
【2014年11月発売】
- わたしの台所
-
価格:704円(本体640円+税)
【2006年06月発売】
- わたしのおせっかい談義 新装版
-
価格:660円(本体600円+税)
【2017年09月発売】
- わたしの献立日記
-
価格:880円(本体800円+税)
【2012年09月発売】



























[BOOKデータベースより]
長生きの幸運が明日も明後日も、来年も再来年も、ずっとつづくはずはない。毎日がもったいないような気がして、夫婦たがいに言葉をかわす。「お早う」には「さあ今日も元気で」という心、「お休み」には「明日も楽しく」の願いがこもる…。女優嫁業をすっぱりやめ、東京の住いにも別れをつげて湘南のマンション暮しの筆者が、その日その日の思いをあたたかく綴ります。暮しの楽しさ、人間への愛に溢れた待望の書き下ろしエッセイ。
執着・みれん
年寄りはブラブラ
普通の暮らし
老いを思い知る
白髪いとし
縁
話し相手について
耳も老いる〔ほか〕