この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 三島由紀夫という存在
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2025年12月発売】
- 三島由紀夫の日蝕 完全版
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2025年03月発売】
- 三島由紀夫石原慎太郎全対話
-
価格:946円(本体860円+税)
【2020年07月発売】
- 死という最後の未来
-
価格:649円(本体590円+税)
【2022年02月発売】
- 漱石はどう読まれてきたか
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2010年05月発売】



























[BOOKデータベースより]
真の肉体を渇仰した三島が陥った観念の罠とは―。作家として真撃に語り合い、ボクシングや居合いなど様々な現場に立ち会った著者が、三島由紀夫の伝説と栄光、虚構と破綻を描く鎮魂の書。三つの対談を収録。
三島由紀夫の日蝕
三つの対談(新人の季節;七年後の対話;守るべきものの価値―われわれは何を選択するか)