[BOOKデータベースより]
『言葉図鑑』シリーズの第10巻『なまえのことば』は、文法上、名詞とよばれる言葉をあつかっています。人は、自分たちをとりまくあらゆる事柄や物に名前をつけずにはおられず、それはそれはたくさんの「なまえのことば」を作りました。その名づけぶりのかしこさ、熱心さが面白いと、八味太郎流の語り口で見せてくれるのがこの絵本です。
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モノにはいろんな名前や呼び方があって、とても覚えきれないけれど、この絵本は、そんなことがある事を伝えていると思います。
何でも関連付けて覚えていくと良いですね。
人の名前には、この本が描かれた時代を感じました。(ヒラP21さん 60代・千葉県 )
【情報提供・絵本ナビ】