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[BOOKデータベースより]
21世紀、そこはコンピュータで溢れた都市。ありとあらゆる所、すべての物にコンピュータが入り込みコンピュータコントロールされている未来空間。我々はそこで何を見るのか。電脳都市に至る道は多彩で、また様々な可能性を含んでいる。クラーク、アシモフからホーガン、ニーブンまで、SFを通してコンピュータの未来を思考実験し21世紀の電脳都市の設計図を描く。TRONプロジェクトのリーダーによるイマジネーション・カタログ。
未来予測が日常化するとき―「衝撃波を乗り切れ」
OAの未来図―「星を継ぐもの」
究極のマンマシンインターフェース―「アーヴァタール」
故障と闘うコンピュータ―「2001年宇宙の旅」
コンピュータという学習道具―「竜の卵」
人工知能との対話―「月は無慈悲な夜の女王」
人間より人間的な機械ができたら「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」「ブレードランナー」
時間に挑むリアルタイム処理―「星ぼしに架ける橋」
闇を照らす画像処理―「失われた黄金都市」
三次元を操るコンピュータグラフィックス―「トロン」
コンピュータ犯罪の時代―「襲撃のメロディ」
科学からSFへ
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