この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE 13 HOLIDAY
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年12月発売】
- HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE15
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年08月発売】
- HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE 15+
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年09月発売】
- HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE 17
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2026年08月発売】
- HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE 12
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年03月発売】





























[日販商品データベースより]
※『HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE17』は、表紙・裏表紙以外の内容は同様になります。
ラグジュアリーは、一人ではつくれない。
「HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE17(9月1日売)」では、JIMMY CHOOのものづくりを紐解くため、フィレンツェ郊外にあるシューズとバッグの工場を訪ねた。 そこで目にしたのは、卓越した職人技だけではない。クリエイティブ・ディレクターのサンドラ・チョイ、スタイル・キュレーターの小木 “Poggy” 基史、そして職人たち。それぞれの知識と感性が交わり、対話を重ねながら、一つのプロダクトが形になっていく。 英国のデザイン、イタリアのクラフト、日本のカルチャー。異なる視点が「協奏」するとき、ラグジュアリーはどう生まれるのか。
【本誌特集】
・インタビュー:JIMMY CHOO(表紙)
フィレンツェの工場で目にしたのは、職人だけの世界ではなかった。 サンドラ・チョイがブランドの哲学を語り、小木 “Poggy” 基史が カルチャーやスタイルの感覚を持ち込み、職人達が技術へと翻訳し ていく。現代のラグジュアリーとは、こうした共創の積み重ねから生まれるものなのかもしれない。
・ファッションエディトリアル:Dior
日常の延長線上にある風景の中で、偶然に立ち現れる気品。それは「街に降りた貴族」ではなく、「気づけばそこにあった貴族性」の物語である。
・コラム:HERM〓Sのシューズ&ジュエリー部門クリエイティブ・ディレクターが築いてきた30年。
30年以上にわたり、HERM〓Sのシューズデザイナーを務めてきたピエール・アルディ。幼少期に培った身体感覚とスケッチから生まれる静かな衝動。「完璧さはその瞬間にしか存在しない」と語る彼の、揺るぎないクリエイションの源泉を探る。
・T.O.P × GUCCI
約10年にわたる不在の時間、T.O.Pは何を見つめ、どのように自らを探し直してきたのか。古典的なコードを受け継ぎながら、身体やアイデンティティの新たな輪郭を提示すGUCCIとともに、過去を否定するのではなく、幾重にも重ねながら更新されていく彼の姿を描き出す。
・コラム:PRADA MODE SATEL-LITES II
・インタビュー:林ナツミ
・ファッションエディトリアル:FASHION, POSSESSED
・ファッションエディトリアル:FENDI
・コラム:元Diorデザイナーが陶器に辿り着くまで。
・コラム:T.T × ARPA × 両足院