- このあと、どうなる? おもさのひみつ
-
PHP研究所
いわママ
- 価格
- 2,970円(本体2,700円+税)
- 発行年月
- 2026年09月
- 判型
- B6変
- ISBN
- 9784569882857

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【2026年09月発売】
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[日販商品データベースより]
「このあと、どうなる?」シリーズ第3弾! 「小学校理科の学びを楽しく後押しする」実験写真絵本。3年生「物と重さ」、5年生「物の溶け方」の授業の導入に使えます。
苦手意識が高いといわれる理科単元は、小学校3年生から始まり、学年が上がるごとに複雑化していくスパイラル学習です。本書は、「このあと、どうなる?」を切り口に、実験の様子が一目でわかり、子ども達の知的好奇心を刺激します。
【本書のポイント】
●授業のはじめに興味づけ!――プラスチックのボールと、ねん土のボール。2つのボールを水に入れてみると? 子ども達の心をつかむ「このあと、どうなる?」
●ほぼ100均で揃う道具を使用!――「やってみたい!」「自由研究の題材にしてみよう!」100均やスーパーで手に入る材料や手作りできるものだから、自分で試せる!
●知的好奇心をくすぐり、次の興味・関心に繋がる!――同じ量の水、紅茶、牛乳、オレンジシュース。重さをはかったら? 知っているようで知らない実験結果に、新たな「なんで?」「しりたい!」が生まれる!
巻末には先生をはじめとした「大人の方へ」の解説付きで、次の学びへの一助となります。