- 子どもを伸ばす言葉実は否定している言葉 特装版
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- 価格
- 1,870円(本体1,700円+税)
- 発行年月
- 2026年05月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784799332832
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[日販商品データベースより]
"★元本紹介より
・ゲームばかりやっている時、叱らずにやめさせられる?
・宿題や習い事の練習をやりたがらない時、どんな言葉が効果的?
・気づけばいつもぐちゃぐちゃ...片付け上手に育てたいのに!
・他の子はできるのに、わが子はできない...と思ったら?
? こんなときの「声かけの正解」教えます!
最初は優しく注意しているつもりが「いい加減にして!」「どうしてやらないの」「早くしなさい!」
怒っちゃダメと思っているのに、つい声を荒げて罪悪感を抱いてしまう。
かといって、新しい挑戦を嫌がるわが子に「やりたくないなら、やらなくていいよ」と言ったり、
あいさつがなかなかできないわが子に「おはようございます、でしょ!」と教えても、なんだか微妙な反応…
よかれと思って発した声かけが子どもに響いていない気がして、どうしていいかわからなくなったことはありませんか?
自分としては子どもをサポートするつもりで声をかけていたのに、本当は子どもの「自己肯定感」を下げていた、
というショッキングなケースが意外とみられるそうです。
★本当に効果のある子どもの「自己肯定感」の伸ばし方とは?
著者の天野氏によると、カギは子どもを「認める(≠誉める)」こと!
天野氏はNHK「すくすく子育て」元司会。今までの講座や講演活動の中で累計56,000人以上の親子の悩みと接し、
その経験で培われたメソッドをベースに、自律した子どもが育つ「伸ばす言葉」と子どものためを思って言った「実は否定している言葉」の違いを解説!
本書では、著者が実際に相談されてきた悩みの中から、特に多いお悩みを多数紹介。
親と子の視点の違いをマンガを使って楽しくわかりやすく解説!活字が苦手な方も安心して読めます。
子育てのイライラやモヤモヤ、不安や焦りを感じている方にこそぜひ読んでいただきたい、
「今日から使える」子どもを伸ばす言葉が身につく一冊です。
★推薦の声
「さすが、アナウンサー!子どもの意見をどうすれば引き出せるか、その秘訣満載の本です」 汐見稔幸さん(東京大学名誉教授)
「子どもを知り、子どもを尊重し、子どもを信じて、子どもの成長を支える…そんな言葉を心がけていきたい!」 つるの剛士さん(タレント)
★フジテレビ「ノンストップ!」で紹介(2023/6/9放送「サミット」コーナー)
★反響も続々!※弊社に寄せられたお客様の声より抜粋
「こころにぐさっと響きました。いきなり全部は難しいかもしれませんが、思い出したことから、できることから取り入れたいと思いました」(30代女性)
「子供から出てくる「きらい」「やだ」「うるさあい」等のネガティブな言葉の受け止め方がわかりました」(20代女性)
「子供のためにと思っていたけれど、実は自分の都合だったとハッとさせられる内容が詰まっていました」(30代女性)"