ゲスト さん (ログイン)
【重要】システムメンテナンスに伴うサービス停止のご案内(6/14〜6/15)
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
朝日新聞出版 木崎伸也
点
「ボールを持っている選手個人にばかり注目してしまって、全体の戦術がわからないから、サッカーがよくわからなくて……」サッカー観戦を始めたばかりの方と話していると、よくこんな話を耳にします。でも、安心してください。本書がサッカーの見方を小学生でもわかるように分解します。本書では「なぜシュートを打たないの?」「なぜ前ではなく横の人にパスするの?」といったサッカー初心者の素朴な疑問に答え、試合の状況を一目で理解する観戦ポイントを解説。さらには「フォーメーション」や「ポジションナルプレー」、「可変システム」といった専門的な内容を、豊富な図表を用いて分かりやすく解きほぐします。長年、世界各国のサッカーを定点観測し続けるスポーツライター・木崎伸也氏による渾身の入門書。W杯をより楽しむための必読書です。【目次】はじめに《第1章》サッカーの「そもそも」に答える○サッカーは専門家でも難しい【Question1】なぜサッカーはなかなか点が入らないの?【Question2】なぜ前ではなく横の人にパスするの?【Question3】なぜシュートを打てそうなのに打たないの?【Question4】90分間集中して観なければいけないの?《第2章》よい「チーム」の見分け方――シンプルなルールが選手を動かす○理想のチームは「ムクドリの群れ」?【基礎編】戦術はまず「守備」から 失点しやすい3つの守備パターン 押さえるべき3つの守備ポイント【中級編】「攻撃」における3つのコンセプト 奥行きをつくる 幅を取る 相手の中間に立つ【応用編】ペップとクロップと戦術の進化 ペップ・グアルディオラの「ポジショナルプレー」 ユルゲン・クロップの「ゲーゲンプレス」【番外編】現代サッカーの4つのトレンド トレンド1:選手のアスリート化 トレンド2:マンツーマン守備 トレンド3:縦に速い攻撃 トレンド4:可変システム《第3章》よい「選手」の見分け方――選手は戦術を超える○局面を打開するのはやっぱり「個人」?【センターバック編】【サイドバック編】【ボランチ編】【トップ下編】【ウィング編】【センターフォワード編】【ゴールキーパー編】《第4章》日本代表の観戦法――森保ジャパンの戦術は世界一○「代表チーム」と「クラブチーム」の違い【日本代表の歴史】【森保ジャパンの戦術】
ページ上部へ戻る
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
本好きのためのオンライン書店
Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営しているインターネット書店です。ご利用ガイドはこちら
野波健蔵 一般財団法人先端ロボティクス財団
価格:7,920円(本体7,200円+税)
【2026年07月発売】
1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[日販商品データベースより]
「ボールを持っている選手個人にばかり注目してしまって、全体の戦術がわからないから、サッカーがよくわからなくて……」サッカー観戦を始めたばかりの方と話していると、よくこんな話を耳にします。でも、安心してください。本書がサッカーの見方を小学生でもわかるように分解します。本書では「なぜシュートを打たないの?」「なぜ前ではなく横の人にパスするの?」といったサッカー初心者の素朴な疑問に答え、試合の状況を一目で理解する観戦ポイントを解説。さらには「フォーメーション」や「ポジションナルプレー」、「可変システム」といった専門的な内容を、豊富な図表を用いて分かりやすく解きほぐします。長年、世界各国のサッカーを定点観測し続けるスポーツライター・木崎伸也氏による渾身の入門書。W杯をより楽しむための必読書です。【目次】はじめに《第1章》サッカーの「そもそも」に答える○サッカーは専門家でも難しい【Question1】なぜサッカーはなかなか点が入らないの?【Question2】なぜ前ではなく横の人にパスするの?【Question3】なぜシュートを打てそうなのに打たないの?【Question4】90分間集中して観なければいけないの?《第2章》よい「チーム」の見分け方――シンプルなルールが選手を動かす○理想のチームは「ムクドリの群れ」?【基礎編】戦術はまず「守備」から 失点しやすい3つの守備パターン 押さえるべき3つの守備ポイント【中級編】「攻撃」における3つのコンセプト 奥行きをつくる 幅を取る 相手の中間に立つ【応用編】ペップとクロップと戦術の進化 ペップ・グアルディオラの「ポジショナルプレー」 ユルゲン・クロップの「ゲーゲンプレス」【番外編】現代サッカーの4つのトレンド トレンド1:選手のアスリート化 トレンド2:マンツーマン守備 トレンド3:縦に速い攻撃 トレンド4:可変システム《第3章》よい「選手」の見分け方――選手は戦術を超える○局面を打開するのはやっぱり「個人」?【センターバック編】【サイドバック編】【ボランチ編】【トップ下編】【ウィング編】【センターフォワード編】【ゴールキーパー編】《第4章》日本代表の観戦法――森保ジャパンの戦術は世界一○「代表チーム」と「クラブチーム」の違い【日本代表の歴史】【森保ジャパンの戦術】