[BOOKデータベースより]
「これらの課題に真剣に取り組んでいけば、数週間後には世界の見え方が変わっていることだろう」フランスの人類学者による新・定番書。長年のフィールドワークで培った視点で、世界の変化に自分で気づくための観察力を鍛える19のエクササイズを紹介。
気づく(〈不〉完全に網羅する;好奇心の訓練;動きのマッピング;歩く;聞き耳を立てる;動作と姿勢;すみっこ観察;意識を漂わせる)
関わる(触る;街頭インタビュー;仲間に入る;案内してもらう;常識に逆らう)
集める(定点観察;知識のコレクション;モノのデータベース;収集と分類;自分だけの観察法)
スマホから目を上げて、人と世界を観察してみよう。
世界はこんなにもおもしろい。
半径0メートルで起きている、見逃しがちな変化や奇跡に気づける五感をとりもどそう。
・フランスの学生を中心に人気沸騰!前提から問い直したいAI時代に必要な、人と世界への観察力を鍛えるユニークな本が上陸。
・人類学者ならではの、人と世界を観察するユニークな19のエクササイズを美麗イラストとともに紹介。
今の時代に必須の「観察力」を鍛える19のエクササイズを掲載!
・フランスの人類学者が、長年のフィールドワークで培った「観察」の方法を通じて、世界の変化に自分で気づくための「観察力」を鍛える19のエクササイズを提案。
・観察者自身が「関わり、学び、感じ取る」ことを重視する人類学の思考法で、本質的な「気づき」の力を鍛えられる。
・雑多な情報が氾濫する現代に、必要な情報から精度の高い仮説を立てて実行するための思考法。





















