- レピュニット数と素数
-
- 価格
- 1,430円(本体1,300円+税)
- 発行年月
- 2026年04月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784866419176
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[BOOKデータベースより]
宇宙ができたとき、そこから無限に繋がったレピュニット数の紐が引き出された。その紐の一部が壊れたとき、“大法則”によって千切れて飛び出してきたのがレピュニット素数の紐だった。
第一章 総和と総乗(総和;総乗)
第二章 素数(素数のなりたち;総乗数と素数)
第三章 レピュニット数(レピュニット数;レピュニット数の構造と組織;レピュニット数の素数;レピュニット数による素数判定)