- コンテンツ論
-
マクロ・ミクロの視点から読み解くコンテンツ産業
標準・コンテンツ学シリーズ 1
- 価格
- 2,860円(本体2,600円+税)
- 発行年月
- 2026年04月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784571415104
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[BOOKデータベースより]
コンテンツを理論で捉え、IPとして戦略化する。大学教員や実務家が諸学の基礎理論や事例研究、ビジネスの最前線を執筆。国内分析から国際展開までを貫く体系的教科書シリーズ。
第1部 コンテンツとは何か―歴史と現在(コンテンツをどうとらえるか;コンテンツと生成AI;コンテンツと観光―コンテンツツーリズム;松尾大社―古代から現代を貫く重層的な「文化コンテンツ」)
[日販商品データベースより]第2部 学理から見たコンテンツ―マクロ的視点(制作委員会方式;クリエイターエコノミーの基礎理論;クリエイターエコノミーの実際―「Fantia」を例に;コンテンツプラットフォーム論―社会的学習から導く内生的経済成長;日本のコンテンツ産業再生への道―「ものがたり創出大国」への転換)
第3部 実務から見たコンテンツ―ミクロ的視点(カプセルトイ市場の成長はなぜ持続するのか;ゲーム業界のエコシステム―歴史・実務・キャリア形成;自主制作ゲーム『東方狼月洸』を事例に)
経済理論と実地事例を用い、マクロ・ミクロの両面から産業構造を多角的に分析。クリエイターエコノミーや日韓比較を軸に、成長戦略と高度な人材育成の重要性を論じる。