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[BOOKデータベースより]
基礎知識編 おさえておきたい「協力医療機関連携」の概要(これから求められる「協力医療機関連携」;「協力医療機関連携」義務化の背景)
[日販商品データベースより]実践編 具体的にわかる「協力医療機関連携」の手順(「協力医療機関連携」の意義;事前準備・連携締結・連携後のフロー;連携する医療機関探し;交渉;協定書(契約書)締結;自治体への届出;定期的な会議の実施と情報共有;介護施設内での周知;連携内容のブラッシュアップ)
事例編 成功事例に学ぶ「協力医療機関連携」の進め方(弱みも共有できる「顔の見える関係」を通して、双方にとって効率的な施設運営を実現;施設内の対応フローや職員の意識改革を行い、協力医療機関からも頼られる存在を目指す;現在の施設に必要なものを考え直し、感染症対策も備えた新たな連携先とつながる;最期まで安心して生活できる、「暮らし」と「医療」の切れ目ない支援を実現;25年の付き合いがある病院と話し合いを重ね、よりよい連携関係をいち早く築く;病院・特養・老健のシームレスな連携関係を作り、ICTを活用した根拠あるケアの土台を広げる)
資料編 各種ひな形(ダウンロードデータ付き)(医療連携協力契約書;議事録)
「基礎知識編」では、協力医療機関の設定に向けて特養の施設長が最低限知っておきたい知識を解説。「実践編」では、協力医療機関を設定し、医療機関と連携するために特養が行う手順について具体的かつ丁寧に説明、「事例編」では、協力医療機関と連携し協力医療機関連携加算を取得している特養の施設長の取組みを成功事例として紹介。
〇協力医療機関と連携していくための具体的な方法がわかる!
〇国が求める協力医療機関連携をより良い形で実現することができる!
〇すぐに使える協力医療機関連携のための協定書と、医療機関との会議録のひな形(ダウンロードデータ)付き!