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[日販商品データベースより]
★★★美しい日本の四季をあなただけの色、筆づかいでたっぷりと描けて、脳活にも!
『楽しく脳活できる二十四節気ぬり絵』★★★
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ぬり絵は、手と心で楽しむ脳の体操。
色を重ねる時間が、毎日をいきいきと支えます。
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●色とりどりの花や景色で心やすらぐぬり絵
本書には、二十四節気それぞれの節気から絵柄を2点ずつ、二十四節気×2点で、絵柄計48点のぬり絵を収録しています。
梅にウグイス、ヒグラシ、カエデ、鮭の遡上などなど、四季折々の風物をぬることで日本の素晴らしさを感じ、心のやすらぎや、自分自身の集中力を感じることができます。
移り変わる季節を楽しみながら、手を動かし、頭を動かしましょう。
さらに、それぞれのぬり絵の裏面には、二十四節気ごとの豆知識も掲載されております。
●二十四節気とは?
明治になり新暦(太陽暦)が採用されるまで、日本人は太陽の公転周期と月の満ち欠けを組み合わせた旧暦(太陰太陽暦)で暮らしていました。しかし、特に月の満ち欠けを基にした太陰暦だと、実際の季節とのズレが大きくなるといわれています。そのため太陽の運行をベースに1年を24等分し、季節にちなんだ名称をつける二十四節気が生活の指針とされました。
●手と心を動かして脳活!
このような季節感で溢れたぬり絵を一枚一枚手先や頭を集中して描いていくことは脳活にも効果的である、ということについて、筑波大学名誉教授の朝田隆先生が本書内で詳しく解説しています。
特に高齢者のみなさまが春夏秋冬を感じるぬり絵を目一杯楽しみながら、同時に脳活にもつながる一石二鳥の一冊です。