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[BOOKデータベースより]
第1部 理論編:これからの架け橋プログラムを創る「越境」とは(幼保小の架け橋プログラムとは何を目指すのか(無藤隆);専門性の越境―幼小間を越境した教師の挑戦を読み解く(古賀松香);組織的な越境―持続可能な協働を実現する(岸野麻衣);越境する私、横断する実践―架け橋という「間」としての場の生成に向けて(吉永安里))
[日販商品データベースより]第2部 実践編:「越境」の道筋を多様に創る(構造の越境―組織、カリキュラム、要録;内容の越境―保育、授業の改善;行政組織の越境―模索、開発、発展;座談会 実践から学び、実践に届く理論を作り出すために―現時点での成果と課題、今後の展望(無藤隆×古賀松香×岸野麻衣×吉永安里))
これまで行われてきた幼保小の架け橋プログラムの成果を踏まえ、「越境」を鍵に連携・接続の本質を捉え直す一冊。好事例の模倣に頼らず、園・学校の現場と行政の協働を通して、地域に根ざした持続可能な仕組みとそのプロセスを、理論と実践の両面から描き出す。