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これだけは知っておきたい宗教と宗教学の基本
北海道大学出版会 宮嶋俊一
点
宗教について考えるための基本(宗教について考えるとはどういうことなのか?―宗教学とは何か;宗教はどのようなものと考えられてきたか?―出発点としての宗教定義;宗教はどのように生まれたのか?―宗教起源論)宗教の思想(宗教は死後世界をどのようなものと考えてきたのか?―諸宗教の死生観;宗教はいかにして悩みに向き合ってきたのか?―神義論;なぜ世界の神話には似た話が出てくるのか?―神話と神話論)宗教の心理と行動(信仰心はどう説明されてきたか?―宗教心理学;宗教的な行為(儀礼)とはどのようなものなのか?―宗教社会学・宗教人類学;巡礼とは何か?―諸宗教現象の比較研究)宗教の歴史と展開(宗教はどのように成立したのか?諸宗教の基礎知識(1)―仏教とイスラーム;宗教はどのように成立したのか?諸宗教の基礎知識(2)―キリスト教;諸宗教はどのように展開してきたのか?―教団論)宗教と現代社会(「宗教ではないがスピリチュアルである」とはどういうことか?―スピリチュアリティとスピリチュアルケア;宗教は現代社会でどのような問題と関わっているのか?―性差別とカルト問題;あらためて宗教とはなんだろうか?―宗教概念批判をめぐって)
宗教とは何か、宗教は死後世界をどのようなものと考えてきたのか、宗教は性差別やカルト問題とどう関わっているのかなどの、宗教についての15のトピックをわかりやすく解説。古典的な理論から現代的な課題まで網羅的に扱い、大学レベルの教養が身につく宗教学入門書の決定版。[ここがポイント]● 各章末に「まとめとコメント」があり予習・復習に便利● 15章5部構成で大学の教科書として使いやすい● 単独著者による一貫性のある記述
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[BOOKデータベースより]
宗教について考えるための基本(宗教について考えるとはどういうことなのか?―宗教学とは何か;宗教はどのようなものと考えられてきたか?―出発点としての宗教定義;宗教はどのように生まれたのか?―宗教起源論)
[日販商品データベースより]宗教の思想(宗教は死後世界をどのようなものと考えてきたのか?―諸宗教の死生観;宗教はいかにして悩みに向き合ってきたのか?―神義論;なぜ世界の神話には似た話が出てくるのか?―神話と神話論)
宗教の心理と行動(信仰心はどう説明されてきたか?―宗教心理学;宗教的な行為(儀礼)とはどのようなものなのか?―宗教社会学・宗教人類学;巡礼とは何か?―諸宗教現象の比較研究)
宗教の歴史と展開(宗教はどのように成立したのか?諸宗教の基礎知識(1)―仏教とイスラーム;宗教はどのように成立したのか?諸宗教の基礎知識(2)―キリスト教;諸宗教はどのように展開してきたのか?―教団論)
宗教と現代社会(「宗教ではないがスピリチュアルである」とはどういうことか?―スピリチュアリティとスピリチュアルケア;宗教は現代社会でどのような問題と関わっているのか?―性差別とカルト問題;あらためて宗教とはなんだろうか?―宗教概念批判をめぐって)
宗教とは何か、宗教は死後世界をどのようなものと考えてきたのか、宗教は性差別やカルト問題とどう関わっているのかなどの、宗教についての15のトピックをわかりやすく解説。古典的な理論から現代的な課題まで網羅的に扱い、大学レベルの教養が身につく宗教学入門書の決定版。
[ここがポイント]
● 各章末に「まとめとコメント」があり予習・復習に便利
● 15章5部構成で大学の教科書として使いやすい
● 単独著者による一貫性のある記述