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価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年09月発売】
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価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年09月発売】
[BOOKデータベースより]
「共産党より左側」で知られ、学術的分野からオタク的カテゴリーまでムヤミに幅広くカバーする「万物評論家」丸屋九兵衛。多様性社会と多文化共生に抗戦を続ける憂国の志士たちの骨を拾いつつ、トランプ政権2.0とシンクロした世界同時多発右傾化に至る道を、さまざまな視点で解読!やけに詳細な注と解説付き。
第1章 レイシズムを考える。アパルトヘイトから『セサミストリート』まで(多民族社会というスタジアムで、「君はマスコット」と宣言されること;またも「○○に政治を持ち込むな」?『セサミストリート』アジア系マペット狂想曲 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 愛国心をめぐるいくつかの私論。サムライとナデシコの美しい国に捧ぐ(伝統なんて、あっという間に捏造される。HINOMARUの深さはどれくらい?;今こそ考える「原爆Tシャツ」のこと。そして贖罪と、「存在しない正義」について ほか)
第3章 我らの時代の“英雄たち”について。中曽根、安倍ちゃん、石原慎太郎!(中曽根康弘合同葬から思いを馳せて。大政翼賛化する日本と現代の阿Qたち;静かなる文化大革命の日本を生きる。一億総阿Q化と「橋下徹=子ブッシュ」説 ほか)
第4章 ボーナストラック:そして多様性のこと(【プラスサイズモデルの傲慢】始末記。「人の見た目をとやかく言う権利」について;聞け、道徳的に認められないLGBTQ!稲毛新聞vsビッグ・ゲイ・レインボー ほか)
「共産党より左側」で知られ、学術的分野からオタク的カテゴリーまでムヤミに幅広くカバーする「万物評論家」丸屋九兵衛。多様性社会と多文化共生に抗戦を続ける憂国の志士たちの骨を拾いつつ、トランプ政権2.0とシンクロした世界同時多発右傾化に至る道を、さまざまな視点から解読する。