この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- マンガでわかる!奇跡のアロエベラエクソソーム
-
価格:440円(本体400円+税)
【2024年10月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:440円(本体400円+税)
【2024年10月発売】
[日販商品データベースより]
直木賞作家 河ア秋子さん
『今も酪農業界を支えるメーカーや牧場、学舎の礎を築いた先人たちの、意外な繋がりと情熱に胸が熱くなる』
知らなかった先人たちの人脈やご縁、そして情熱に驚きました。
広く色々な人に読まれますように。
日本農業新聞 好評連載を書籍化
酪農王国を目指した先人たちの人生を賭けた物語
賀川豊彦の小説「乳と蜜の流るゝ郷」(昭和9年、10年)は、大恐慌で疲弊していた人々を励まし、感動を与えました。その中で協同組合運動の成功例として、北海道製酪販売組合連合会(酪連、雪印メグミルクの前身)とそのリーダー宇都宮仙太郎が紹介されています。
宇都宮は黒澤酉蔵とタッグを組んで、佐藤善七、深澤吉平と共にデンマークをモデルにした酪農王国・北海道の礎を築きました。
クラーク博士、エドウィン・ダン、町村敬貴、塩野谷平蔵、新田長次郎、土谷長松、川村秀雄、佐藤貢、太田正治、松原太郎 …
北海道、日本酪農の発展に人生を賭けた先人たちの情熱と功績を届けます。