- CSOと拓くサステナビリティ経営ー価値創造の現場ー
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経済法令研究会
MS&ADインターリスク総研 加藤晃(リスクマネジメント)- 価格
- 2,860円(本体2,600円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784766835427
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[BOOKデータベースより]
気候変動、人権、情報開示…等への対応。サステナビリティ実装の中核人材。ビジョン、キャリア、巻き込み力。
理論編 CSOを巡る現況と経営において求められる機能(CSOという新たなリーダー像;CSOとサステナビリティ部門の取り組み)
[日販商品データベースより]実践編 CSO・サステナビリティ部門責任者インタビュー(金融サービス;食品・ライフサイエンス・消費財;流通・小売;環境ビジネス;総合技術・製造業)
気候変動や人権リスク対応、SSBJ情報開示基準など、企業価値を左右する「サステナビリティ」への対応が急がれる中、その中核となる人材「CSO(Chief Sustainability Officer:最高サステナビリティ責任者)」が注目されている。
これらサステナビリティをいかに経営戦略へ統合するか、全社的な推進役となるCSOに求められる役割と実務について、グローバルな動向をはじめ、国内上場各社のCSO・実務担当者へのインタビュー、およびその綿密な分析を通じてわかりやすく詳解。
リスク管理とサステナビリティ支援を長年リードするMS&ADインターリスク総研による上場10社の実務家インタビューに加え、経営管理・サステナブル投資研究の第一人者である加藤晃氏(京都大学経営管理大学院特命教授/東京理科大学教授)の監修・執筆により、理論と実践をあわせて提示。
今後、わが国企業が、サステナビリティを単なる開示ではなく経営そのものと捉え、戦略としてどのように具体化・言語化していくべきか、その考え方と実際を理解する「企業の未来を設計する実務書」となる一書。