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[日販商品データベースより]
Netflixドラマ『D.P. −脱走兵追跡官−』原作コミックがついに日本上陸!
韓国軍隊の人権問題を正面から取り上げ、本国で累計約1000万ビューを記録した“告発”とも呼べる話題作
「このドラマが非難しているのは、傍観していたその他大勢であり、軍全体、ひいては国である」
(角田光代/小説家)
■「DP」とは
韓国の軍隊を兵役中に脱走した軍人を捕まえる部隊、またはその人のこと。
その存在は、誰にも知られてはならない。
■あらすじ
韓国軍憲兵隊の「軍脱逮捕班(DP)」に所属する上等兵アン・ジュノと、その相棒パク・ソンジュン。彼らに課せられた任務は、凄惨ないじめや不条理な暴力に耐えかね、軍という名の檻から逃げ出した「誰かの息子や兄弟」を追跡し、連れ戻すことだった。
いびきを理由に防毒マスクを被せられ虐待された兵士や、除隊間近に失踪した兵長の悲痛な現実が、二人の追跡の過程で次々と暴かれていく。任務を通じ、ジュノは軍内部に蔓延する暴力の連鎖と、自らの家庭内暴力の記憶という深刻な葛藤に直面する。そんな二人の前に立ちはだかったのは、遺書を残して消え、かつての上官への復讐に燃える兵士イ・ボムヨンだった。
自らを脱走兵を狩る「軍用犬」と自嘲するジュノが、相棒と共にその境界線上で見つめる正義の行方とは? そして物語は、軍隊というシステムの闇の核心へと迫っていく――。
【オールカラー】