- 公共政策と会計
-
原子力発電を中心に
- 価格
- 4,620円(本体4,200円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784502566110
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価格:5,500円(本体5,000円+税)
【2022年03月発売】
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原子力発電を中心に
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【2022年03月発売】
[BOOKデータベースより]
本書は、『原子力発電と会計制度』、『原子力発電の会計学』に続く3部作の3冊目である。前2作ではそれぞれ原発会計の制度、原発会計の理論を扱い、本書では原発会計の実務を明らかにしている。これまで公共政策は主に行政が担い、会計は主に会計専門家が担ってきた。つまり、それぞれの担当者が異なるため、両者をつなぐような研究が行われてこなかった。そこで、本書では公共政策におけるofの知識とinの知識という観点から両者をつなぎ、より実践的な示唆を得ることを目指している。
公共政策と会計専門知
[日販商品データベースより]第1部 会計によって解決できる問題(公益企業会計の役割;電気事業会計の変節;電気事業会計規則の改正;会計と消費者保護)
第2部 会計によっては解決できない問題(原発事故の会計;発電コストの計算;原子力利用度と利益率;規制産業の会計)
会計と倫理
日本の原子力政策・電気料金・会計の実務がどう展開しているかを明らかにした研究書。公共政策におけるofの知識とinの知識から、行政と会計専門家をつなぐ。