- データブック 日本の公認会計士
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- 価格
- 2,640円(本体2,400円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784502574511
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価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2024年12月発売】
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【2024年12月発売】
[BOOKデータベースより]
「会計士ってどんな人たち?」「会計士ってもうかる?」「女性にとって会計士は働きやすい?」など、現役の公認会計士であっても、個々のケースは知ってはいるものの、全体像を把握されている方はほとんどいないでしょう。本書は、公認会計士の特徴、試験状況、出身大学、待遇や独立状況、女性会計士、監査法人について、統計資料などのマクロデータを用いることによって全体状況を解明することを目的としています。また、比較的長期にわたるデータを分析することで、時代の変化に伴い組織や制度がどのように変化していったのか、またなぜ変化したのかも浮き彫りにしています。公認会計士の資格としての魅力と今後の課題が凝縮された本書は、現役会計士、会計士のキャリアに関心のある受験生・ビジネスパーソンの方々の必読書です。
第1章 公認会計士って何?
[日販商品データベースより]第2章 公認会計士とはどのような人たちか?
第3章 どのような人たちが公認会計士試験に合格しているか?
第4章 公認会計士は大学生に人気か?
第5章 公認会計士はもうかるか?
第6章 公認会計士は女性にとって働きやすいか?
第7章 大手監査法人はどのような組織か?
第8章 公認会計士の魅力を高めるには?
会計士の特徴、試験状況、出身大学、待遇や独立状況、女性会計士、監査法人について、統計資等のマクロデータを用いて全体状況を解明。会計士のキャリアに関心のある方必読。