- デジタル円とステーブルコインの衝撃
-
これから銀行・通貨はどうなるのか?
- 価格
- 3,520円(本体3,200円+税)
- 発行年月
- 2026年02月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784296125746
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[BOOKデータベースより]
CBDCや民間デジタル通貨は、金融サービスをどう変えるのかようやく輪郭が見えてきた「デジタル円」ECBによるデジタルユーロの導入案についても解説。
支払・決済の「デジタル化」とは何を意味するのか
[日販商品データベースより]第1部 一般利用型CBDCを巡る議論がもたらしたもの(一般利用型CBDCを巡る否定的な見方;一般利用型CBDCのユースケース論の意味合い;デジタルユーロを巡る動きと日本への意味合い;一般利用型CBDCの「アナウンスメント効果」)
第2部 急速に進む支払・決済のデジタル化とその課題(個人による支払・決済の変化と店舗の対応;中央政府や地方自治体による支払・決済の変化;「日本版プラットフォーマー」による支払・決済への進出;銀行による支払・決済への新たな取組み;支払・決済の「デジタル化」を通じて浮かび上がった課題)
第3部 支払・決済の「デジタル化」の展望(支払・決済の「デジタル化」の意義とデジタル通貨の役割;デジタル通貨の特性と機能;決済手段としてのデジタル通貨の役割と立ち位置;デジタル通貨のインフラのあり方)
支払・決済の「デジタル化」の将来像
「デジタル円」「デジタルユーロ(11月にECBが発表)」の具体像が見えてきた!またいま話題の「日本円ステーブルコイン」も解説