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[BOOKデータベースより]
多彩な専門を有する万博学研究会の二五人のメンバーが、二五の視点、関心から大阪・関西万博を熱く、深く、ときに時空を超えて語りつくす、世界中で本誌でしか実現しない総力特集号。さらに、新進気鋭の若手研究者による最新の研究を収録する。
特集 万博学で考える二〇二五年大阪・関西万博(万博会場で世界の科学技術の「いま」を見る、ただし八時間で。(有賀暢迪);視覚と触覚―ポスト「映像博」の模索(飯田豊);未来に残す大阪・関西万博の資料(石川敦子);夢洲にて、かく語りき―会場からの新たな発信法(市川文彦);オーストリア館のベーゼンドルファーピアノをめぐって(井上さつき);会場の配置図からは見えない世界(岩田泰);万博の記憶―一八五一〜二〇二五(鵜飼敦子);大阪・関西万博にみられる未来像(神田孝治) ほか)
[日販商品データベースより]万博学の最前線(最小の国家が内包する「全世界」―一九三七年パリ万博バチカン館における宣教の展示(古沢ゆりあ);一九世紀万博とイラン国王ナーセロッディーン・シャーの旅行記(寺田悠紀))
多彩な専門を有する万博学研究会の25人のメンバーが、25の視点、関心から大阪・関西万博を熱く、深く、ときに時空を超えて語りつくす、世界中で本誌でしか実現しない総力特集号。さらに、新進気鋭の若手研究者による最新の研究を収録する。