- SHIFT解剖
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究極の人的資本経営
- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2025年11月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784296208531
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価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2026年03月発売】
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究極の人的資本経営
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価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2026年03月発売】
[BOOKデータベースより]
華やかなサービスも最先端技術もなかった。テスト業務というIT業界の「下流の仕事」を磨き上げた。埋もれた人材に光を当て、力を最大限に引き出す人的資本経営で市場を切り開いた。「まさか自分がIT技術者に!?」隠れた能力を引き出す仕組み。
第1章 【SHIFTの勝ち筋】ブラックボックスを解き放て
[日販商品データベースより]第2章 【評価・育成編】部下の給与を上げることが上司の仕事だ
第3章 【採用戦略編】目指すは年5000人、採用力をさらに「爆上げ」
第4章 【エンゲージメント編】会議の盛り上がりも数値で計測、「おせっかい」を焼きまくる
第5章 【営業戦略編】優秀な人に頼らず営業も「仕組み化」
第6章 【丹下大社長インタビュー】人的資本革命は終わらない
「部下の給与を増やせない上司は不要」。
SHIFTの「人的資本経営」のスタンスを象徴するのがこの言葉だ。「給与は人材という資本への投資であって、コストではない」とSHIFTの丹下大社長は断言する。
IT企業でありながら「元警察官だろうがキャバクラだろうが引きこもりだろうが、前職を問わない」採用、「トップガン」と呼ばれる社員の隠れた能力を引き出す仕組み、急成長した社員が稼げば「前年比で600万円の昇給」が当たり前に行われる風土。これらが「上場10年で売上高50倍」という驚異的な数字に結実した。人の能力をとことん引き出し、企業の成長につなげる。丹下社長ら経営陣、そして現場への密着取材で、SHIFTの「究極の人的資本経営」を徹底解剖する。