この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 基礎からわかる!LinuCレベル1最短合格講義
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2024年12月発売】
- 日本語教員試験対策用語集
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2024年04月発売】
- 興国と亡国 保守主義とリベラリズム
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2023年11月発売】
- いい加減にしろ!
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2023年09月発売】
- バカも休み休み言え!
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2024年10月発売】
























[BOOKデータベースより]
先人たちが命懸けで守ってきたこの国を愛する人々に対し、巧妙に仕掛けられる罠。歪んだリベラリズムに覆われた政治やアカデミズムに対抗するのは、もはや、この国を愛する人々の「常識」しかない。
第一章 日本が最も誇るべきは皇室の存在―天皇が姓を持たない深い理由
[日販商品データベースより]第二章 国家にとって歴史とは何か―国民を作るのはその国の歴史である
第三章 日本を国家たらしめたものは何か―歴史実証主義は愚かなり
第四章 フェミニズムとLGBT法問題―女性運動が行き着いたのは男も女もない社会
第五章 なぜエコロジーはマルクス主義と結びついたのか―環境問題は打倒・資本主義の手札となった
第六章 憲法改正と核武装論は、なぜタブー視されてきたのか―九条信仰と反核ファシズム
第七章 侮るな!中国は日本人が思う以上の脅威である―中国の共産主義者と日本の左翼は別物
第八章 私はなぜ特攻隊を尊敬するのか―特攻隊を「無駄死」と言う人たちの愚かさ
保守主義を標榜する政治学者、ユーチューバーとして活躍する著者が、左翼リベラルが推進する過激なフェミニズム、エコファシズム、国家・皇室解体論、歴史実証主義などの源流を解き明かし、国を愛する真っ当な日本人にとって危険なその思想の正体に迫る。「LGBT問題とフェミニズム」「日本にとって国家とは、歴史とは何か」「日本が誇るべき皇室の存在」など。