この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 中動態の世界
-
価格:990円(本体900円+税)
【2025年04月発売】
- ディープフェイク
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2026年03月発売】
- 社会学入門 第2版
-
価格:2,310円(本体2,100円+税)
【2026年03月発売】
- 手段からの解放
-
価格:968円(本体880円+税)
【2025年01月発売】
- Pythonエンジニア育成推進協会監修Python実践レシピ 改訂新版
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2026年03月発売】



























[BOOKデータベースより]
地名研究の決定版!『日下を、なぜクサカと読むのか』姉妹編。地名の語源を探る、『日本の地名』改題増補新装版。
第1章 「タイザ」はアイヌ語地名ではない
第2章 「ヨウロ」は荷役労働者の集落から
第3章 全国の「由良」海岸に共通するもの
第4章 「美守」は『魏志倭人伝』につながる
第5章 岬を指す「串」は西日本に偏在
第6章 「シトリ」地名は新羅系渡来人由来か
第7章 半俗宗教者が住んだ(山奥の)地名
第8章 行商人の集住地「連雀」は東日本に多い
第9章 「桜」―狭い峠と、岩
第10章 地名は近隣の地名をまねやすい
第11章 地名と人体名には共通語が少なくない