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[BOOKデータベースより]
本書のテーマは学びの多様性です。タイトルにも使われている「ラーニングダイバーシティ」は、私の造語で、一人ひとり異なっている学びのあり方を尊重できる社会への、期待を込めた言葉です。(中略)教育は一人ひとりの学びの多様性を尊重する方向で根本的な変革を求められています。本書では、「認知機能の個人差」「発達障害」「不登校・ホームスクーリング」「学校改革」「特別支援教育」「ニューロダイバーシティ」など、子どもたちの学びの多様性に関するさまざまなテーマを取り上げました。
第1稿 ラーニングダイバーシティとは何か
[日販商品データベースより]第2稿 発達障害とラーニングダイバーシティ
第3稿 コロナ禍とラーニングダイバーシティ
第4稿 認知機能の個人差と学び方の多様性
第5稿 学び方の選択肢としてのホームスクーリング
第6稿 これからの日本の教育とラーニングダイバーシティ
第7稿 特別な教育的支援が必要な子ども「八.八%」と学びの多様性
第8稿 変わりゆく学校の姿
第9稿 脳の多様性の視点から「学習障害」を捉え直す(前編)
第10稿 脳の多様性の視点から「学習障害」を捉え直す(後編)
最終稿 わが家のラーニングダイバーシティ
子どもたちの学びの多様性を尊重することがなぜ大切なのか。ニューロダイバーシティの第一人者による教育システムへの新たな提言。