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[BOOKデータベースより]
中三の透馬には、5歳の誕生日の記憶がない。母に聞いても「家で寝ていた」と言うばかり。15歳の誕生日を迎える直前、家に届いた謎の手紙を開けると、中には「誕生日おめでとう」と書かれた便箋と、ビニール袋に包まれた黒い砂が入っていた。うっすらと残る遊園地の記憶と黒い砂を手がかりに、透馬は真実を追い求める。あの遊園地は本当にあったのか?連れて行ってくれた大人は誰だったのか?そこで会った双子は―?「天山の巫女ソニン」シリーズの菅野雪虫が描く薄れゆく記憶と再生の物語。
[日販商品データベースより]ぼくには、5歳の誕生日の記憶がない。親に聞いても「家で寝ていた」と言うばかり。
それから時はたち、中3の誕生日を迎えたとき、家に謎の手紙が届く。
開けてみると、中には「誕生日おめでとう」と書かれた便箋と、ビニールに包まれた黒い砂が入っていた──。
うっすらとある「遊園地に行った」という記憶。黒い砂。その二つがつながったとき、たどり着く真実とは。
企業の社会的責任に切り込む衝撃作!
■対象:小学校高学年以上
■全国学校図書館協議会 第58回(2025) 夏休みの本(緑陰図書)中学生の部選定図書