この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 正訳源氏物語 第9冊
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2017年04月発売】
- 正訳源氏物語 第10冊
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2017年06月発売】
- 正訳源氏物語 第8冊
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2017年02月発売】
- 正訳源氏物語 第4冊
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2016年04月発売】
- 正訳源氏物語 第6冊
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2016年10月発売】

























[BOOKデータベースより]
語りの文学『源氏物語』、その原点に立ち返る。光源氏の青春を彩る風変わりな女性たち。鼻の紅い姫君末摘花や老女源典侍が登場。また、六条御息所のすさまじい情念は正妻葵の上を取り殺してしまう。一方、父桐壺院の崩御、藤壺の出家と世の中が変わりゆく中、政敵右大臣の六の君朧月夜との密会が露見し、源氏の立場は一層不利になっていく。本文に忠実な語り言葉の最上の現代語訳誕生!
6 末摘花
7 紅葉賀
8 花宴
9 葵
10 賢木
11 花散里
付録 『源氏物語』をより深く知るために 『源氏物語』の「かざり」とは?
参考 系図・図録