この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- リバタリアニズム入門
-
価格:4,400円(本体4,000円+税)
【2026年06月発売】
- これ1冊でできる!ラズベリー・パイ超入門 改訂第9版
-
価格:3,190円(本体2,900円+税)
【2026年06月発売】
- 科学ジャーナルの成立
-
価格:6,380円(本体5,800円+税)
【2024年03月発売】
























[BOOKデータベースより]
利己心が解放されたとき、社会はどこへ向かうのか。個人主義の伸展を軸に、英国近代社会創成期の思考を立体的に描く、夭折した奇才の遺著。
序章 新しい政治理念の起源
[日販商品データベースより]第1章 古い個人主義者たち(プリーストリーとプライス;ウィリアム・ペイリー;ウィリアム・ゴドウィンとトマス・スペンス;トマス・ペイン;バーク)
第2章 経済学者たち(アダム・スミス;デイヴィド・リカード;ロバート・マルサス;保守的な経済学者(チャーマーズ、サドラー))
第3章 新しい個人主義者たち(ジェレミー・ベンサム;ベンサム派の人々(『ウェストミンスター・レヴュー』))
第4章 急進派の人々(ジョン・カートライト;コベット;力ーライル、アトウッド、P・トムソン、エリオット;急進主義の最後の興隆;これまでのまとめ)
第5章 社会主義者たち(ロバート・オーウェン;オーウェンの弟子たち(A・コウムとW・トムソン))
利己心が解放されたとき、社会はどこへ向かうのか。個人主義の伸展を軸に、英国近代社会創成期の思考を立体的に描く、夭折した奇才の遺著。