この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 親子で一緒にゼロからわかる!海外大学進学大全
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年05月発売】
- 「教えない」から学びが育つ
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2025年03月発売】
- 高齢化社会における中国の高齢者教育の変遷と展望
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2025年10月発売】
- 国際理解教育と多文化教育のまなざし
-
価格:4,950円(本体4,500円+税)
【2023年04月発売】
- CLILで学ぶ:国際教養
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2026年01月発売】
























[BOOKデータベースより]
異色のコラボレーションが生み出すダイナミックな教育論。
第1章 今なぜ「生命知」なのか(はじめに―生命(いのち)を知らずしてAI時代の教育なし;「生命知」ってなに?AI時代にこそ必要な教育、そして、生き方論;変わり続ける時代の羅針盤は生命知にあり ほか)
[日販商品データベースより]第2章 「生命知」と教育(はじめに―よりどころとしての「生命知」;AIがカリキュラムを書く?;未来の教育への想い ほか)
第3章 AI時代にこそ必要な「未来の教育設計図」(はじめに―生命知を羅針盤にした教育に向かって;生命知を理念で終わらせないために;誰が「未来の教育設計図」を描くのか ほか)
日本における国際バカロレア(IB)の先駆者かつ第一人者・大迫弘和氏と新進気鋭の人工知能(AI)研究者・松田雄馬氏という異色のコラボレーションによる、ダイナミックな教育論。教育者であり詩人として『詩集 定義以前』はじめ多数の著作をもつ大迫氏と、著書『人工知能はなぜ椅子に座れないのか』が高校の教科書4社に掲載の松田氏の二人が「生命知」を羅針盤に展開する、子どもたちの未来をつくる教育設計図とは?
【もくじ】
序として
第1章 今なぜ「生命知」なのか
第2章「生命知」と教育
第3章 AI時代にこそ必要な「未来の教育設計図」
おわりに