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- 「超」戦略的に聴く技術
-
三笠書房
大嶋慶
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2022年04月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784837928935


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[BOOKデータベースより]
この人と話すと、仕事が面白くなると、言われる人の秘密。ヒット商品を連発するプランナーが明かす、仕事力、コミュ力を“爆上げ”する30のヒント。
1章 この聴き方で、「相手を喜ばせる」―人は「話を聴いてもらいたい」と切に願う生き物(相手の承認欲求を巧みにくすぐる→みんな自分の話を聴いてほしくてしかたがない;こちらからどんどん話を盛って聴く→相手の脳から“ドーパミン”を放出させる法 ほか)
[日販商品データベースより]2章 この聴き方で、「相手の懐に入る」―仕事に“レバレッジ”をかけるコミュニケーション術(「この人、なんか話が合う」と思わせる→話が「とぎれない」「盛り上がる」情報収集術;相手の下半身の欲望までも傾聴する→「おバカな共有体験」ほど絆が強まるものはない ほか)
3章 この聴き方で、「仲間を引き寄せる」―まるで『ワンピース』のように味方を増やすコツ(誰の話も謙虚に聴く→それは、何倍もの利益となって自分に返ってくる;無理にアドバイスをしない→「悩み相談」をされたときの、聴き方の鉄則 ほか)
4章 この聴き方で、「仕事の勝率を上げる」―チームづくり、プレゼン、営業、交渉…に勝つ技術(相手の「じつは…」をじっくり待つ→できる人は「焦らず、優しく」話を掘っていく;異論、反論、極論を喜んで聴く→いつも同じような人の話ばかり聴かない ほか)
5章 この聴き方で、「成功の種をまく」―成長し続ける人、劣化する人の分岐点(傾聴活動でコツコツ成功の種をまく→それは、やがて花開く;積極的な「自己開示」でラポールを築く→相手の心の扉を開くカギは、ここにある ほか)
「この人と話すと、仕事が面白くなる」
と、言われる人の秘密――
◎常に「狙い」を持って、人の話を聴く
◎「この人、なんか話が合う」と思わせる聴き方
◎「ギブ&ギブ」の精神で聴く
◎異論、反論、極論に喜んで耳を傾ける
◎相手の「じつは…」をじっくり待つ
◎必ずこちらから「自己開示」する
◎「何か意見は?」ではなく「何か訊きたいことは?」
◎「面倒な話」を聴ける人に好感、信頼が集まる
ヒット商品を連発するプランナーが明かす、
仕事力、コミュ力を“爆上げ”する30のヒント