- 美学の数理
-
美の消費と芸術の生産
晃洋書房
落合仁司
- 価格
- 2,090円(本体1,900円+税)
- 発行年月
- 2022年01月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784771035737

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[BOOKデータベースより]
美の消費と芸術の生産を美学はどう語ってきたのか、その結果、なぜ数学に遭遇せざるを得なかったのか。この2つの疑問にカント、ダントー美学から印象主義・表現主義への考察を踏まえつつ対峙。従来の美学の概念を覆す書。
第1部(美の消費と芸術の生産;印象主義;表現主義;美と芸術の市場)
[日販商品データベースより]第2部(美学の数理への具象化;群の作用;ユニタリ群;射影空間)
従来の美学の概念を覆す書
美の消費と芸術の生産を美学はどう語ってきたのか、その結果、なぜ数学に遭遇せざるを得なかったのか。この2つの疑問にカント、ダント−美学から印象主義・表現主義への考察を踏まえつつ対峙する。
美学とは個人の快楽の自由を根拠とする哲学である。