- ビジネスデザインのための行動経済学ノート
-
バイアスとナッジでユーザーの心理と行動をデザインする
翔泳社
中島亮太郎
- 価格
- 2,200円(本体2,000円+税)
- 発行年月
- 2021年09月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784798169934

この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
歩いて学ぶ都市経済学
-
中島賢太郎
手島健介
山ア潤一
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2025年10月発売】
-
お寺の行動経済学
-
中島隆信
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2023年04月発売】
-
経済学ではこう考える
-
中島隆信
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2014年05月発売】
-
国際経済学
-
鎌田伊佐生
中島厚志
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2024年09月発売】
-
取引費用経済学
-
クロード・メナード
中島正人
谷口洋志
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2002年12月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
本書は行動経済学の本ですが、むずかしい専門書ではありません。本書のテーマは「行動経済学をビジネスデザインに活用すること」です。行動経済学の理論を知るだけでなく、新しいサービスやプロダクトの開発に活用することが目的です。商品サービスとユーザーとの関係に行動経済学の理論を活用するためのアイデアを、デザイナー視点でわかりやすく図解していきます。
1章 フレーム(ユーザーとビジネスをつなぐ;認知と行動の特徴をつかむ)
[日販商品データベースより]2章 バイアス(人は相手を気にする;人は周囲に左右される;人は時間で認識が変わる;人は距離を意識する;人は条件で選択を変える ほか)
3章 ナッジ(ナッジを理解する;ユーザーの行動につなげる;商品やサービスをデザインする)
サービスやプロダクトの開発に
行動経済学の理論を活かすヒント
本書は行動経済学の本ですが、むずかしい専門書ではありません。
本書のテーマは「行動経済学をビジネスデザインに活用すること」です。
行動経済学の理論を知るだけでなく、
新しいサービスやプロダクトの開発に活用することが目的です。
商品サービスとユーザーとの関係に
行動経済学の理論を活用するためのアイデアを、
デザイナー視点でわかりやすく図解していきます。
〈本書の特徴〉
●個別の理論ではなく全体構成で仕組みを理解できる
●図で多く用いることで理論がパッと見てわかる
●社会心理学やデザインなどの観点も織り交ぜている
●商品やサービスなどへの活用方法に言及している
●実際のビジネスを想像しながら読むことで楽しく学べる