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- いだてん噺
-
河出書房新社
細馬宏通
- 価格
- 2,750円(本体2,500円+税)
- 発行年月
- 2020年07月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784309028927


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【2020年09月発売】
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[BOOKデータベースより]
夜明け前―まずは穴から始めようか
[日販商品データベースより]坊っちゃん―父が、うそをついた
冒険世界―美川、『三四郎』に発情す
小便小僧―ピエール瀧の頭
雨ニモマケズ―夢になるといけねえ
お江戸日本橋―治五郎は蒸気、四三は液
おかしな二人―高く笑う女、合図を出す女
敵は幾万―声にふさわしい空間
さらばシベリア鉄道―カメラの揺れが捉えるもの
真夏の夜の夢―旅と足袋と孤独〔ほか〕
スポーツってなんだ? オリンピックってなんだ? マラソンって、クロールってなんだ? 気がついたら明治も大正も昭和も駆け抜けていた! 大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺〜」全47回を徹底分析。戦前戦後を一気にかけぬける名作ドラマを味わい尽くす、TVドラマ愛好家のための新しい羅針盤。
大友良英氏(『いだてん』音楽担当)推薦!
「『いだてん』をここまでか!ってくらい味わいつくした、
これこそ、日本近現代史の教科書にすべき名著です!」