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- 超ID社会
-
ビッグデータ,IoT,AIスコアリング時代に,プライバシーと自分像をいかに守るか
専修大学出版局
八木晃二
- 価格
- 2,420円(本体2,200円+税)
- 発行年月
- 2020年02月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784881253441

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[BOOKデータベースより]
なぜ7payの不正ログインは発生したのか?なぜマイナンバーカードは普及しないのか?
第1章 ID社会の到来
[日販商品データベースより]第2章 ID社会の課題
第3章 IDに関連する用語の定義―IDとは
第4章 IDの分類とID使用ガイドライン―IDの使い方
第5章 最強のIDとしてのマイナンバー制度の検証
第6章 「効率的な情報連携の実現」に必要な仕組み
第7章 超ID社会とは
付録
なぜ7payの不正ログインは発生したのか。なぜマイナンバーカードは普及しないの
か。
多くのIDを使用する高度情報化社会である現在のID社会が抱える課題を浮き彫りに
し、解決策を提案する。
IDを利用するシステム構築者、運用者、ユーザー必読の一冊。