- KOKKO 第38号(2 2020)
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「国」と「公」を現場から問い直す情報誌
特集1:〈検証〉行政のAI化/特集2:2020年版税制改革の提言
- 価格
- 1,540円(本体1,400円+税)
- 発行年月
- 2020年02月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784906708864
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[BOOKデータベースより]
第1特集 “検証”行政のAI化(自治体におけるAI化の現状と問題点;国土交通省におけるデジタル化の現状と問題点;公的職業紹介業務にオンラインサービスを導入することに対する全労働の見解;座談会 国・自治体AI化の計り知れない危険性)
[日販商品データベースより]単発 壊される雇用と家族のいま―映画『家族を想うとき』公開記念ディスカッション
第2特集 2020年版「税制改革の提言」(2019年版「税制改革の提言」―応能負担の原則で国民本位の税財政及び行政の確立を)
単発 「国公労連2020年春闘要求・組織アンケート」結果について(2019年9〜11月実施)
連載
書評第32回
◆第1特集「デジタル・ガバメント問題」
◆第2特集「税制改革の提言2020」
◆壊される雇用と家族のいま 映画『家族を想うとき』公開記念ディスカッション
◆吉川浩満さんによる人気書評連載は『ナチスに挑戦した少年たち』(小学館)。
◆ゲストコラムとして、松本卓也さんによる「うつ病患者の職場復帰の際に、なぜ「時短勤務と残業禁止」を指示するのか」を掲載します!
◆連載「難民アートプロジェクト」第6回は番外編。望月優大さんをゲストにお迎えし、西亮太さんと対談を行いました