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- 王朝活劇歌の声
-
連作 後白河法皇 上
人文書館
高野澄
- 価格
- 4,180円(本体3,800円+税)
- 発行年月
- 2019年09月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784903174402

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[BOOKデータベースより]
声のいい女の子がつぎつぎと行方不明になる。攫われた女の子は平安時代の青墓で傀儡(くぐつ)として訓練され、密使とともに東京に潜入する。一方、後白河法皇に職を奪われた楽人の山階逸男は、法皇の背後勢力を削ごうと伊豆にゆくが、箱根の関所で道をまちがえ、マッチのラベルに描かれたデンチクの絵に心ひかれて浅草のカフェー黒竜江へ。