この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 経済学ー計算の極意ー
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2026年01月発売】
- マクロ経済構造の分析
-
価格:4,290円(本体3,900円+税)
【2023年03月発売】
- 価値と剰余価値の理論
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2009年11月発売】
- 資本の〈謎〉
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2012年02月発売】























[BOOKデータベースより]
主流派経済学の実験場としての日本―その主なる要因となった「経済ポピュリズム」、そして「サイレント・マジョリティ」とは何か?No.1アナリスト(日経ヴェリタスエコノミストランキング2017年〜19年・債券部門第1位)が、経済学の源流から直近の金融政策までをつぶさに追い、分析と洞察を重ねた意欲作。
第1章 主流派経済学の起源
第2章 市場至上主義の時代
第3章 経済学の黄昏
第4章 金融政策の本質
第5章 日本経済という実験場
第6章 社会の中の中央銀行
第7章 経済ポピュリズム
第8章 経済学の未来