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コツがわかる本
メイツユニバーサルコンテンツ 太田敦也
点
日本を代表するCが教える!攻守で大黒柱となる最強テクニック!試合の流れを支配!安定したリバウンド&DF。苦しい時に一本とれる!高いOFスキル。現代バスケに必要不可欠!ピックからの戦術。
1 リバウンド2 ポストプレー3 インサイドシュート4 ディフェンス5 アウトサイドプレー6 練習&トレーニングセンターの疑問 Q&A
★ 日本代表を代表するCが教える! ★ 攻守で大黒柱となる最強テクニック! ★ Point 1試合の流れを支配! 安定したリバウンド&DF★ Point 2苦しいときに一本とれる! 高いOFスキル★ Point 3現代バスケに必要不可欠! ピックからの戦術◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆日本人は欧米人などに比べて高さのある選手が少ないため、どうしてもガードやシューターといったスピードとテクニックを駆使して活躍する選手が注目されがちです。しかし僕は、センターというポジションにそれらアウトサイドのポジションと同じくらい素晴らしい魅力があると思います。センターの面白さや奥深さを感じてもらうため、この本では重要なテクニックを5つのプレー別に紹介しています。リバウンドとポストプレー、シュート、ディフェンスが身につけば、インサイドで柱になることができるでしょう。さらにアウトサイドまでプレーエリアを広げることができれば、相手チームにとって脅威となるセンタープレーヤーへと成長できます。巻末には、練習法のページも設けています。体力的にハードなものが多いのですが、こなせるようになれば確かなパワーが身につくでしょう。現代バスケットでは、中でも外でもプレーできるオールラウンダーのセンターが求められています。しかし、僕はその言葉に引っ張られてアウトサイドの練習に時間を割くあまり、インサイドがおろそかになる選手が出てきてしまうのではないかと懸念しています。外ばかり上手くなるのは本末転倒なので、「センターの本分はインサイド」ということをしっかりと理解して、練習に取り組んでください。ゴール下でボールを持っただけで、味方が安心できるようなプレーヤーが現れることを、同じセンターとして楽しみにしています。三遠ネオフェニックス太田 敦也◆◇◆ 本書の使い方 ◆◇◆本書では、バスケットのセンターポジションでレベルアップするためのコツを50紹介しています。センターの役割のなかでも特に重視されるリバウンドや、オフェンスの場面で求められるポストプレーといったインサイドのプレーから、アウトサイドに出て行く動きまで、テクニックを一通り網羅しています。最初から読み進めることが理想ですが、特に自分が知りたい、もしくは苦手だから克服したいという項目があれば、そこだけピックアップしてマスターすることも可能です。さらに、センター向けの練習法も紹介しています。一人で取り組める個人練習なので、自主的に取り組めばラ
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倉石平
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2008年02月発売】
1位
又吉直樹
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
日本を代表するCが教える!攻守で大黒柱となる最強テクニック!試合の流れを支配!安定したリバウンド&DF。苦しい時に一本とれる!高いOFスキル。現代バスケに必要不可欠!ピックからの戦術。
1 リバウンド
[日販商品データベースより]2 ポストプレー
3 インサイドシュート
4 ディフェンス
5 アウトサイドプレー
6 練習&トレーニング
センターの疑問 Q&A
★ 日本代表を代表するCが教える!
★ 攻守で大黒柱となる最強テクニック!
★ Point 1
試合の流れを支配! 安定したリバウンド&DF
★ Point 2
苦しいときに一本とれる! 高いOFスキル
★ Point 3
現代バスケに必要不可欠! ピックからの戦術
◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆
日本人は欧米人などに比べて高さのある選手が少ないため、
どうしてもガードやシューターといった
スピードとテクニックを駆使して活躍する選手が注目されがちです。
しかし僕は、センターというポジションに
それらアウトサイドのポジションと同じくらい素晴らしい魅力があると思います。
センターの面白さや奥深さを感じてもらうため、
この本では重要なテクニックを5つのプレー別に紹介しています。
リバウンドとポストプレー、シュート、ディフェンスが身につけば、
インサイドで柱になることができるでしょう。
さらにアウトサイドまでプレーエリアを広げることができれば、
相手チームにとって脅威となるセンタープレーヤーへと成長できます。
巻末には、練習法のページも設けています。
体力的にハードなものが多いのですが、
こなせるようになれば確かなパワーが身につくでしょう。
現代バスケットでは、中でも外でもプレーできる
オールラウンダーのセンターが求められています。
しかし、僕はその言葉に引っ張られてアウトサイドの練習に時間を割くあまり、
インサイドがおろそかになる選手が出てきてしまうのではないかと懸念しています。
外ばかり上手くなるのは本末転倒なので、
「センターの本分はインサイド」ということをしっかりと理解して、
練習に取り組んでください。
ゴール下でボールを持っただけで、味方が安心できるようなプレーヤーが現れることを、
同じセンターとして楽しみにしています。
三遠ネオフェニックス
太田 敦也
◆◇◆ 本書の使い方 ◆◇◆
本書では、バスケットのセンターポジションで
レベルアップするためのコツを50紹介しています。
センターの役割のなかでも特に重視されるリバウンドや、
オフェンスの場面で求められるポストプレーといったインサイドのプレーから、
アウトサイドに出て行く動きまで、
テクニックを一通り網羅しています。
最初から読み進めることが理想ですが、
特に自分が知りたい、もしくは苦手だから克服したいという項目があれば、
そこだけピックアップしてマスターすることも可能です。
さらに、センター向けの練習法も紹介しています。
一人で取り組める個人練習なので、
自主的に取り組めばラ