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[BOOKデータベースより]
「母ちゃんを通わせたい施設がない!」この現実から、上場企業役員の座をなげうって、ゼロから介護施設をつくった!大切な親だから、敬いながら介護する「敬護」を。私たちができる親孝行とは。
第1章 呆然!両親がともにダウン―その日は突然やってきた
[日販商品データベースより]第2章 介護知識ゼロからのド素人の挑戦―大切なのは経営ノウハウより“感謝の思い”だった
第3章 「敬護」という新たな介護のカタチ―母が最期まで笑顔でいられるために何ができる?
第4章 親が本当にしてほしいこと・やりたいこと―高齢者の不可解な言動と本音
第5章 家族が本当にしたほうがいいこと―任せて見守るというサポートもときには必要
第6章 身内だからこそ距離感が重要―本当の親孝行とは?
「母ちゃんを通わせたい施設がない!」
この現実から、上場企業役員の座をなげうって、ゼロから介護施設をつくった。
大切な親が弱っていくのを目の当たりにして、私たちができることはなにがあるだろうか。また、親が生きがいをもって人生を全うするのになにが必要なのだろうか。
大切な親だからこそ、これまでがんばってこられた高齢者だからこそ、人生の先輩として敬いながら介護したい。それを「敬護」と名付けて話題の介護施設をつくり上げた経営者の体験をユーモアを交えて紹介。
私たちができる親孝行とはなにかを問う本です。