この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- きつねの童子安倍晴明伝
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2017年12月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2017年12月発売】
[BOOKデータベースより]
童謡詩撰(小さな世界;風かよう;友だち、家族;あの日のわたし)
[日販商品データベースより]大正の童謡(大正童謡詩人群像(藤田圭雄);白秋童謡の世界と禅(北原隆太郎(北原白秋長男));八十の童謡考(西條嫩子(西條八十長女));野口雨情の童謡(野口存彌(野口雨情息子)))
1918年に鈴木三重吉が『赤い鳥』を創刊して今年で100年。北原白秋、西条八十、野口雨情、小川未明、竹久夢二、山村暮鳥、与謝野晶子、新美南吉などの一流の詩人や作家たちが、幼い子どもの視点で生き物のいとなみ、風や雲のうつろい、暮らしの情景をやさしい言葉で歌った童謡詩は、いつまでも心に響き、世代を超えた魅力をたたえている。童謡研究家の藤田圭雄の論考と、三大童謡詩人の息子・娘のエッセイ、「金の鳥総目次」をあわせて収録。