この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 海の文学史
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2016年07月発売】
- 天空の文学史 雲・雪・風・雨
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2015年02月発売】
- 「賢治年譜」等に異議あり
-
価格:550円(本体500円+税)
【2021年12月発売】
- 三島由紀夫 海の詩学「花ざかりの森」へ
-
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2024年11月発売】
- メロスはなぜ少女に赤面するのか
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2020年04月発売】
























[BOOKデータベースより]
日本とフランス、文学と社会、歴史と責任…六編の講演録が相互に照応し、ゆるやかに共振を始める―「越境する知識人」が“人生の余白”に語る、後世へ向けたマージナル・ノート。
図書館の裏表―バベル〜パリ〜草加
[日販商品データベースより]詩と散文をめぐって
文学研究者の方法―プルーストとサルトルをめぐって
フランス文学者の見た在日の問題
在日の問題と日本社会
サルトルと現代―来日五〇周年にあたって
"日本とフランス、文学と社会、歴史と責任…六編の講演録が相互に照応し、ゆるやかに共振を始める-「越境する知識人」が""人生の余白""に語る、後世へ向けたマージナル・ノート。"